皆さん、新月に願い事をする習慣を取り入れていますか?
新月は「始まり」のエネルギーを象徴し、新しいことをスタートさせるのに最適なタイミングです。
そして、12月1日には射手座の新月がやってきます。
この新月の力を最大限に活用するために、今からできる準備についてお話しします。
「大切なことほど、面倒くさい。」
— 松下幸之助—

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新月に願い事をする意味
新月は、月が地球と太陽の間に位置し、空に姿を見せないとき。
そのため、「リセット」「再スタート」「新しい願望を描く」エネルギーが強い時期とされています。
このタイミングで願い事をすることで、その願いが月の満ち欠けとともに育まれていくと言われています。
特に射手座の新月は、冒険や成長、自由を象徴するエネルギーを持っています。
この日は、自分の夢や目標を広い視野で考え、前向きに行動を始めるのにぴったりです。
満月はこちら。
新月に向けた準備
新月の願い事を成功させるためには、心と環境を整える準備が大切です。
以下のステップを参考にしてみてください。
1. 自分の願いを明確にする
まずは、どんな願い事をしたいのかを考えましょう。ただ漠然としたものではなく、具体的で明確な目標にすることが大切です。
たとえば:
• 「収入を増やす」ではなく「月に○万円稼ぐ」
• 「健康になりたい」ではなく「毎朝30分の運動を習慣化する」
2. 願い事を書き出す準備をする
願い事を書くためのノートや紙、ペンを用意しましょう。
お気に入りの文房具を使うと気分が上がります。新月当日に心を込めて書くことで、そのエネルギーを引き寄せやすくなります。
3. お部屋を整える
新月は「浄化」のタイミングでもあります。
お部屋を片付けたり、必要のないものを手放したりすることで、心もスッキリとした状態になります。特に年末が近いこの時期は、掃除をするのに最適です。
4. 自分自身をリセットする時間を持つ
新月を迎える前に、リラックスする時間を取ることも大切です。瞑想をしたり、好きな音楽を聴いたりして、自分の内面に集中しましょう。
お風呂にアロマオイルを入れてリラックスするのもおすすめです。
5. 感謝の気持ちを持つ
願い事をする前に、今の自分が持っているものや、叶った小さな願いに感謝することも忘れずに。
感謝の気持ちが新しいエネルギーを引き寄せてくれます。
射手座の新月についての詳しい情報は水曜日のブログで!
12月1日の射手座の新月には特別なエネルギーがあります。
この新月が持つ意味や、どのような願い事をすると良いのか、さらに詳しい情報を水曜日にブログでアップしますので、ぜひチェックしてください!
まとめ
新月は、私たちが夢を描き、願いを形にするための特別なタイミングです。
射手座の新月に向けて、自分の心と環境を整え、新たなスタートを切る準備をしてみませんか?
次回のブログでは、射手座の新月がもたらす具体的なエネルギーや、願い事の書き方についてお届けしますので、お楽しみに!
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